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About us
清和トラックについて

安全は、
「仕組み」で守る。
清和海運のグループ会社として、清水港を起点に国際海上コンテナの陸上輸送を担う清和トラック輸送。
私たちが大切にしているのは、「安全は仕組みで守る」「面倒くさいを積み上げることが品質をつくる」という考え方です。
点呼のほか法令遵守、教育、健康管理そして思いやり運転など。
一つひとつの小さな仕組みが、会社の信頼を支えています。
清和トラックの行動哲学
Guidelines for action
安全を守るのは、仕組み。
私たちの仕事は、派手ではありません。
A地点からB地点へ。事故なく、遅れなく、荷物を届ける。
その「当たり前」を、誰よりも真面目に、誰よりもひたむきに続ける会社でありたい。
それが清和トラック輸送の原点です。
過去に重大事故を経験しました。
その痛みを二度と繰り返さないために、私たちは安全を「人の注意力」だけに頼らない仕組みづくりが重要だと考えています。
● 全車に外向き・内向き2カメラのドラレコを設置
● 写真付き手順書で作業を標準化、危険箇所も一目瞭然
● 点呼時に体温・睡眠・血圧・服薬までチェック
● 年2回の健康診断100%実施+産業医判断の乗務可否を決定
● 思いやり運転、ヒヤリハットの報告制度、優秀な者は表彰
清和海運グループとしての誇り
Pride
清和トラック輸送は、清和海運の陸上輸送部門として生まれました。
グループの理念である「物流を通して社会に貢献する」を経営の目的に掲げ、港と地域の企業を陸路で結ぶ存在として歩み続けています。港の動きを読み、天候や渋滞、現場の状況を先読みしながら動く「段取り力」は、これまで積み上げてきた財産です。
私たちはこれからも、清和海運と共に“地域物流の屋 台骨”を守り抜きます。
非常時に備える、自前の給油拠点
Gas station
沖縄から取り寄せたコンボルトタンク(給油所)を自社敷地内に設置しました。
一般的な給油設備と比べて頑強な構造であるため、災害時にも稼働することができる点が特長で、BCP対策としても有効な設備です。
停電時でも自社車両への給油が可能となり、「物流を止めない」ための重要なインフラです。
保有トラック総数149台
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